topimage

糖尿病・内分泌代謝

back
糖尿病は高齢化社会に関連して増加する傾向があり、予防医学の中心ともいうべき疾患で、多くの病院は内分泌疾患も診療することが役割の中に入っている。
どの病院でも症例数は多く、診療科として単独の病院で専門医を取る資格を得ることができる。
都市型の病院(中央病院、神奈川県病院、吹田病院、福岡総合病院)ではスタッフ数が多いが、地方中核の中規模病院(長崎県済生会病院)でも熱心なプログラムを提示している病院もある。

募集病院
東北 関東 甲信越 北陸 東海
近畿 中国 四国 九州

東北
学会認定施設名称 日本糖尿病学会認定教育施設
プログラム名 糖尿病内科
目  標 糖尿病専門医
採用人数 1名
研修期間 初期研修+内科認定医を含む 5年
単独施設でプログラム完結
他病院との連携で完結
連携の詳細
医師数 4名
専門医数 2名
年間入院患者実数 32,371人(内科全体)
初年年収概算
(当直手当を含む)
約900万円
プログラムの特長  初期研修で修得した知識と臨床研修をベースに、内科臨床医としての更なる診療レベルの向上に努めながら、糖尿病診療を学び、糖尿病専門医を目指すカリキュラムである。
  ご相談・お問い合わせ