院内保育所の子どもたちから勤労感謝のカレンダー
11月23日の勤労感謝の日にちなんで、山形済生病院内保育所の子どもたち5人が手作りカレンダーをプレゼントするために同院に来てくれました。はじめは見慣れない病院の中を歩いて少々緊張していた子どもたちでしたが、偶然に通りかかった看護師の父親を見つけたら一気に笑顔があふれました。「いつもありがとうございます。お仕事頑張ってください!」と子どもたちからメッセージがあり、石井政次院長と阿部富貴子看護部長がカレンダーを受け取りました。2026年のカレンダーのテーマは「万博!」。四季に合わせて各国の衣装を着た子どもたちが登場しています。また、所々に大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」が隠れており、探す楽しみもあります。手作りカレンダーは、クリスマスプレゼントとして子どもたちにも配られます。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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