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新潟
新潟県央基幹病院
26.08.27
看護師2人が「集中治療領域」研修を修了
新潟県央基幹病院のHCU(高度治療室)に所属する石田隼哉さんとICU(集中治療室)に所属する渡邊将規さんの看護師2人が3月31日、「集中治療領域」研修を修了しました。本研修を通じて、中心静脈カテーテル抜去を含む10項目の特定行為を修得し、より高度な専門知識と実践技術を身につけています。専門知識を有する看護師が現場で医師と密に連携し、迅速かつ的確なケアを提供することは、医療の質と安全性を高める大きな力です。今後も職員の専門性向上を支援し、集中治療を必要とする患者さんへ最善の医療を提供できる体制づくりに努めてまいります。
その他のニュース
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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