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なでしこナースNews!
新潟
新潟県央基幹病院
25.04.09
新潟県初! 職員2人がスポーツ救護ナースに認定
スポーツ救護ナース認定講座が、10月5・6日に新潟医療福祉大学で開催されました。新潟県では初めての開催で、当院看護師の三須恵美子さんと阿部洋一さんが認定資格を取得しました。この講座は、スポーツ現場での怪我や体調不良に迅速に対応できる人材を育成することを目的としています。資格取得後は救護所での医療対応だけでなく、安全管理や傷害予防、競技力向上支援など幅広い役割を担います。普段、マラソンの救護ランナーとして走ることもあるという三須さん。スポーツ救護に関する知識を学び、他のスポーツでも社会貢献したいと思い受講したとのこと。「今後は院内で広報活動を行ない、スポーツ救護チームを構築したい」と意気込みを語っていました。
その他のニュース
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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