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なでしこナースNews!
新潟
新潟県央基幹病院
25.04.09
新潟県初! 職員2人がスポーツ救護ナースに認定
スポーツ救護ナース認定講座が、10月5・6日に新潟医療福祉大学で開催されました。新潟県では初めての開催で、当院看護師の三須恵美子さんと阿部洋一さんが認定資格を取得しました。この講座は、スポーツ現場での怪我や体調不良に迅速に対応できる人材を育成することを目的としています。資格取得後は救護所での医療対応だけでなく、安全管理や傷害予防、競技力向上支援など幅広い役割を担います。普段、マラソンの救護ランナーとして走ることもあるという三須さん。スポーツ救護に関する知識を学び、他のスポーツでも社会貢献したいと思い受講したとのこと。「今後は院内で広報活動を行ない、スポーツ救護チームを構築したい」と意気込みを語っていました。
その他のニュース
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26.02.26
熊本
済生会かがやき
A型利用者を対象の感染管理研修会
就労継続支援事業を行なっている済生会かがやきでは月に1回、A型利用者を対象に、社会適応プログラムと題して研修会を実施。その一環として、11月27日、熊本病院の感染管理認定看護師を招き、感染管理研修会を行ないました。普段、熊本病院内の清掃に従事しているA型利用者さんにとってとても興味深い内容となりました。
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26.02.26
鳥取
境港総合病院
腎不全研究会学術集会で渡邉有希子看護師が優秀演題賞
11月30日、第34回中国腎不全研究会学術集会が広島コンベンションホールで開催。〈鳥取〉境港総合病院の血液透析センター・渡邉有希子看護師が「ACP・事前指示書に対する透析患者と家族への意識調査」を発表し、一般演題130題の中から優秀演題賞を受賞しました。
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26.02.24
群馬
前橋病院
「脳活サロン」で日常で役立つ感染症対策
12月19日、JOMOスクエアで地元の上毛新聞社主催の「脳活サロン」が開催され、〈群馬〉前橋病院の感染管理認定看護師・櫻井佐智子師長が講師として登壇。インフルエンザや新型コロナウイルス感染症の流行状況を踏まえ、日常生活で役立つ感染症対策の基本を解説しました。
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