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新潟
新潟県央基幹病院
25.08.20
院内感染を防ぐ! ICリンクナース13人誕生
新潟県央基幹病院の看護師13人が院内感染を防ぐための重要な役割を担う「ICリンク」に認定され、3月28日に授与式が行なわれました。ICリンクは、感染管理室(ICT)から感染管理に関する知識を学び、実践モデルとして、感染対策が実行できることを目指しています。また、現場で起こる問題点について、ICTと連携して改善に取り組み、部署での感染対策を強化しています。感染管理認定看護師の小柳浩子さんと朝妻聡美さんは「今後は看護師だけでなく、他の職種にも感染管理の知識を持ったスタッフを増やすことで、より安全な医療環境を目指していきたい」と語っています。今年度は、看護師・ナースアシスタント・歯科衛生士・作業療法士・理学療法士・臨床検査技師など多職種17人が受講予定です。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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