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茨城
水戸済生会総合病院
26.07.27
脳の健康寿命をのばそう
2月8日、〈茨城〉水戸済生会総合病院がイオンモール水戸内原のイオンホールで市民公開講座「脳の健康寿命をのばそう」を開催しました。本講座は本会とイオンモール株式会社間で締結している未来に向けた持続可能なまちづくり協定に基づく取り組みとして企画し、大雪の中、地域住民296人が来場しました。当日は、脳神経内科の木村健介主任部長や脳神経外科の小磯隆雄部長、浅井佳子認知症看護認定看護師による講演、血管年齢測定、認知体験VR、認知機能チェック等の健康相談イベントを実施。いずれも大好評で、参加者からは「脳卒中予防をすぐに始めたい」や「済生会の治療内容を知り安心して任せられると思った」といった声が聞かれました。
その他のニュース
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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