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神奈川
横浜市南部病院
26.09.11

命の大切さを体験を通じて楽しく学ぶ

〈神奈川〉横浜市南部病院は5月17日、港南ふれあい公園で開催された「いのちとくらしのフェスティバル」に参加しました。健康や病気、命の大切さを遊びや体験を通じて楽しく学ぶ参加型イベントで、同院からは救急診療科、外科、看護部が出展、来場者数は約2300人と大盛況でした。救急診療科は「いざという時大人を助けよう」と題し、子どもから大人まで体験できるBLS(一次救命処置)の体験を実施。外科は糸結びと内視鏡トレーニング体験を、看護部ではオリジナルばんそうこうを作ったり、けがをしたぬいぐるみを包帯で手当てしたりする企画を用意しました。