すみだボランティアまつりに出展 ベジチェックと片足起立測定
墨田区社会福祉協議会などが主催する「第39回すみだボランティアまつり」が10月26日に開催。〈東京〉向島病院もブース出展し、塚田信廣院長や阿部正事務部長、今井悠美看護師長、平賀浩士栄養管理科長、管理栄養士、MSW、理学療法士等が参加しました。このまつりは、墨田区で活動するさまざまなボランティア団体を知ることができる体験型イベントです。会場は東京スカイツリーのふもとにある押上小学校の校庭・体育館。社協会長や墨田区長のあいさつ後に30ほどのブースがオープンしました。あいにくの雨にもかかわらず多くの方が訪れ、同院ブースにも100組を超える来場者がありました。同院は「ベジチェックで野菜の摂取量を測定!」「片足起立測定でロコモ度チェック!」の二つを実施。参加者に渡すチェックシートも危うく不足するほどの盛況ぶりでした。次回はさらなる準備をして臨みます。
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26.02.26
熊本
済生会かがやき
A型利用者を対象の感染管理研修会
就労継続支援事業を行なっている済生会かがやきでは月に1回、A型利用者を対象に、社会適応プログラムと題して研修会を実施。その一環として、11月27日、熊本病院の感染管理認定看護師を招き、感染管理研修会を行ないました。普段、熊本病院内の清掃に従事しているA型利用者さんにとってとても興味深い内容となりました。
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26.02.26
鳥取
境港総合病院
腎不全研究会学術集会で渡邉有希子看護師が優秀演題賞
11月30日、第34回中国腎不全研究会学術集会が広島コンベンションホールで開催。〈鳥取〉境港総合病院の血液透析センター・渡邉有希子看護師が「ACP・事前指示書に対する透析患者と家族への意識調査」を発表し、一般演題130題の中から優秀演題賞を受賞しました。
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26.02.24
群馬
前橋病院
「脳活サロン」で日常で役立つ感染症対策
12月19日、JOMOスクエアで地元の上毛新聞社主催の「脳活サロン」が開催され、〈群馬〉前橋病院の感染管理認定看護師・櫻井佐智子師長が講師として登壇。インフルエンザや新型コロナウイルス感染症の流行状況を踏まえ、日常生活で役立つ感染症対策の基本を解説しました。
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