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京都
京都済生会病院
25.11.07
人間ドック・予防医療学会で4演題を発表
8月22・23日に第66回日本人間ドック・予防医療学会学術大会が22年ぶりに国立京都国際会館で開催され、京都済生会病院・伊藤義人院長をはじめ健診センターから8人が参加しました。同院からは、伊藤院長の教育講演「人間ドック・健診従事者が知っておくべきMASLD/MASHなど脂肪性肝疾患の新たな概念」、小林恭子健診センター長の「線毛性前腸肝嚢胞を強く疑った一症例」、幡弘枝看護師の「当院健診センターのフレイル予防の取り組み」、瀬元健太郎健診センター係長の「健診施設の連携が実現できた情報共有・情報交換ツールの活用」、計4演題を発表。座長や他施設の参加者から「講演内容の詳細を教えてほしい」「その後の結果も追跡して発表してほしい」との言葉をいただきました。
その他のニュース
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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