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なでしこナースNews!
大阪
野江病院
26.03.25
大阪市内の中学校でがんについて講義
11月17日、〈大阪〉野江病院・緩和ケア認定看護師の渡邉美貴副看護師長が大阪市立緑中学校の2年生と教師の約300人を対象に、オンライン形式で講義を行ないました。検診やワクチンの重要性、治療や緩和ケアの話に、皆さんメモをとりながら真剣に耳を傾けていました。12月4日には太田秀一副院長が、大阪市立蒲生中学校の全校生徒と教員の皆さん約700人を対象に体育館で講義を行ないました。太田副院長は、がんの成り立ちから早期発見の大切さ、手術などについて、動画や質問を交えながら解説。終了後には質問が寄せられ、がんに対する関心の高さがうかがえました。
その他のニュース
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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