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神奈川
横浜市東部病院
25.08.21
これからの未来を担う看護師育成
6月9日、〈神奈川〉横浜市東部病院多目的ホールにて2025年度実習指導者養成講習会開講式が行なわれました。今後、実習指導を予定している保健師、助産師、看護師を対象にした講習会で、今年で10年目。定員40人のところ、県下から51人が集まりました。開講式には同院の三角隆彦院長のほか、同院と横浜市南部病院、神奈川県病院の看護部長、担当教員も列席。三角院長は「少子高齢化が進み、看護師の担い手が減っていく。そこで、質の高い看護師を育てることがポイントになる。指導する役割はますます大事になっていく」と集まった人たちに声援を送りました。周りの人との交流を深め、よいネットワークを築いて、実り多い時間を過ごせるよう応援しています。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
お仕事体験ブースで看護の魅力を届ける
〈三重〉松阪市民病院では、6月27日、松阪市みえこどもの城で開催された「キッズ☆おしごと広場」に参加し、ナースのお仕事体験ブースを出展しました。台風接近による大雨にもかかわらず、1000人を超える方が来場し、会場は終日にぎわいました。
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26.10.15
三重
松阪市民病院
夏の高校野球三重大会を救護サポート
7月4~27日にかけて、第108回全国高等学校野球選手権三重大会が三重県内の4会場で開催されました。このうち、松阪市のドリームオーシャンスタジアムで開催された12試合のメディカルサポートスタッフとして、〈三重〉松阪市民病院の看護師を延べ10人派遣。熱中症対応やけがの応急処置の対応など選手や応援団や観客の安全を守る役割を果たしました。
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26.10.13
愛媛
松山病院
知識向上の意欲高まるローカルDMAT研修
〈愛媛〉松山病院では、7月25・26日の2日間、同院のスタッフ4人(看護師2人、理学療法士1人、事務職員1人)で愛媛県庁会議室で開催された愛媛県ローカルDMAT研修に参加しました。ローカルDMATとは、主に県内での大規模災害や局地災害に対応する災害派遣医療チームです。
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