社会福祉法人 恩賜財団 済生会

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感染症による「夏風邪」に注意  夏に多い子どもの病気

夏に子どもがよくかかる「夏風邪」と呼ばれるものには、ヘルパンギーナ、手足口病、咽頭結膜熱、流行性角結膜炎の主に4つがあります。日常生活で気を付けていれば予防できることもあるので、子どもを夏風邪から守るために、特徴や対処法を学びましょう。

2014年8月29日

石原裕次郎御膳

石原裕次郎御膳

済生会小樽病院は、小樽港にある「石原裕次郎記念館」のすぐ近くにあります。昭和を代表するスター、石原裕次郎さんは肝臓がんで亡くなりましたが、療養中に召し上がっていた減塩食を再現し、入院中の皆さんに昼食として提供しました。

2014年8月 8日

ヤギさんのミッションは......

ヤギさんのミッションは......

富山市の済生会富山病院に8月1日、"臨時職員"として3頭のヤギがやってきました。勤務期間1カ月、「ゆき」「たくろう」「メリー」のミッションは...

2014年7月23日

ピークを迎えた子どもの夏風邪「ヘルパンギーナ」

ピークを迎えた子どもの夏風邪「ヘルパンギーナ」

「ヘルパンギーナ」は、乳幼児の間で流行しやすい夏風邪の一種です。例年6~7月ごろに流行しますが、今年はゴールデンウィークを過ぎたころから患者が増加しています。

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症状から病気を調べることができます。その病気の早期発見のポイント、予防の基礎知識を専門医が説明します。

気になる症状は?»医師への上手な伝え方―総合内科 中村隆志先生のアドバイス

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