なでしこナースNews!
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26.09.01
愛媛
今治第二病院
糖尿病教室を再開
〈愛媛〉今治第二病院は、コロナ禍で休止していた糖尿病教室(前期・後期)を今年度から再開しました。糖尿病患者さんやその家族が病気を理解し、自己管理能力を向上させることを目的とした取り組みで、前期は6人の講師陣(看護師、臨床検査技師、医師、管理栄養士、理学療法士、薬剤師)がシリーズ化して解説しました。
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26.09.01
5月12日は看護の日
5月12日はフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、看護の心、ケアの心、助け合いの心を育む日です。看護の心、ケアの心、助け合いの心を育むイベントを全国の済生会施設で行ないました。
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26.08.28
山口
下関総合病院
TQM報告会で暗黙知を形式知に
〈山口〉下関総合病院は4月17日、管理棟3階講堂で「令和8年度TQM(経営の質向上に貢献する活動)研修会」を開催し、院内各部門から計96人が参加しました。看護部から5題、中央放射線部、経営管理課、薬剤部、栄養管理科、理学療法科からそれぞれ1題ずつ発表、日常業務における改善活動などを幅広く共有しました。
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26.08.27
新潟
新潟県央基幹病院
看護師2人が「集中治療領域」研修を修了
済生会新潟県央基幹病院のHCU(高度治療室)に所属する石田隼哉さんとICU(集中治療室)に所属する渡邊将規さんの看護師2人が3月31日、「集中治療領域」研修を修了しました。本研修を通じて、中心静脈カテーテル抜去を含む10項目の特定行為を修得し、より高度な専門知識と実践技術を身につけました。
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26.08.27
三重
松阪市民病院
中学校での地域探求学習「嬉野学」に参加
5月22日、嬉野中学校2年生43人の地域探求学習「嬉野学」の「災害医療コース」として5・6限の2時間枠で、〈三重〉松阪市民病院看護部の中村友紀師長と世古翔也係長が、災害医療チームDMATについての講師を務めました。5限目はDMATについてと、能登半島地震での活動内容についての講義、6限目は野外に出てDMAT車両の見学や、派遣時に持って行く資機材バックを身につけ、医療機械に触れてもらいました。
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26.08.26
岡山
岡山済生会総合病院
外国人無料健康診断と健康相談を実施
5月10日、岡山旭川ロータリークラブが中心となり、岡山済生会総合病院との共催で「外国人無料健康診断と健康相談」を開催。同ロータリークラブの皆さんをはじめ、通訳ボランティア、岡山大学や岡山済生会看護専門学校の学生など総勢62人で、ベトナム、中国、アメリカ、フィリピン、韓国の5カ国からの29人の血液検査や胸部レントゲン、視力検査などを実施しました。
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26.08.26
岡山
岡山済生会総合病院
帯状疱疹について学ぶ
岡山済生会総合病院では、5月30日、さいゆうホールで第41回市民健康セミナー「その痛み、もしかして帯状疱疹?~帯状疱疹について正しく学びましょう~」を開催し、133人が参加。那須淳一郎副院長の挨拶に始まり、前田あけみ皮膚・排泄ケア特定認定看護師が自宅でできる皮膚ケアやガーゼの選び方を紹介し、松倉菜津子管理栄養士が免疫力向上につながる腸内環境づくりと食事の工夫について説明しました。
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26.08.26
岡山
岡山済生会外来センター病院
在宅療養を支える顔の見える関係づくり
岡山済生会外来センター病院は3月13日、同センター管理棟で第2回「在宅療養を支える医療・介護をつなぐ会」を開催。病院から在宅への移行を円滑にするため、顔の見える関係づくりを目的に、医療・介護に関わる多職種が集まり、情報共有と連携強化を図りました。
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26.08.26
滋賀
守山市民病院
身体的拘束最小化を強化
〈滋賀〉守山市民病院では5月から、身体的拘束の最小化に向けた取り組みを強化しました。取り組みの中心メンバーは、専門研修を修了し日本看護協会から認定を受けた認知症看護認定看護師2人と、医療安全管理室の看護師2人です。これまで月1回だった病棟ラウンドを週1回に増やすとともに、同日中に病棟看護師を交えたカンファレンスを実施しています。
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26.08.26
神奈川
神奈川県病院
神奈川県病院内学会で23演題を発表
神奈川県病院では、3月3~5日の3日間、「みんなでやろう!みんなを知ろう!第2回済生会神奈川県病院院内学会」を開催。業務改善や研究発表など幅広いテーマで計23演題の発表を行ない、延べ190人を超える職員が参加しました。
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26.08.26
大阪
中津病院
「腎デナベーション」の一例目完了
4月22日、〈大阪〉中津病院では「腎デナベーション(RenalDenervation:RDN)」の一例目の治療が施行されました。「RDN」とはカテーテルを用いて腎動脈周囲の交感神経を焼灼し、血圧を下げる高血圧症の治療法の一つ。同院では昨年10月から高血圧専門外来を開設し、医師、看護師、薬剤師、管理栄養士の多職種による腎デナベーション治療チームを結成されています。
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26.08.26
大阪
中津看護専門学校
地域の交流イベントが看護学生たちの学びの機会に
〈大阪〉中津看護専門学校の学生15人が、5月10日、大阪市北区大淀東にある梅田スカイビルで、大淀東地域活動協議会、体育更生協会大淀東支部が主催する地域の交流イベントに参加しました。地域の皆さんが日頃計測する機会の少ない、血圧・酸素飽和度・BMI・握力・瞬発力テストなどの健康チェックのブースを設置し、50人以上が集まりました。
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26.08.26
福岡
二日市病院
福岡県総合防災訓練で実践的な多職種連携
5月24日、〈福岡〉二日市病院は福岡県総合防災訓練に参加しました。筑紫野市でも震度7を観測した想定のもと、同院職員は福岡徳洲会病院に設置された福岡南地域活動拠点本部に参集し、活動に参加。同院DMAT隊は、情報分析班(医師1人)と連絡係(看護師2人、事務1人)に分かれ、連絡係はさらに電話対応、クロノロジー記載、データ入力・共有を分担しました。
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26.08.26
新潟
新潟病院
妊婦さんの心に寄り添う和痛分娩という選択肢
新潟病院産婦人科では2025年8月から和痛分娩を開始しました。和痛分娩とは産科医師や麻酔科医師が背中から専用の管を挿入し、硬膜外麻酔を用いて陣痛の痛みを軽減させる分娩方法です。医師、助産師やその他の職種で連携しながら、「産み方」の選択肢を広げる一つとして、26年5月までに12件実施しました。
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26.08.25
三重
明和病院
まちの保健室で健康長寿をサポート
〈三重〉明和病院は6月13日、梅雨の合間で色とりどりの紫陽花が見ごろの松阪市にある松阪農業公園ベルファームで、三重県看護協会主催の「まちの保健室」に参加しました。同院看護部の堤容子副看護部長、黒宮幸美看護師長、村田希看護主任が、来場された約20人の方に健康相談、血圧測定、体脂肪測定などを実施しました。
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26.08.25
三重
明和病院
「第43回斎王まつり」にブースを出展
〈三重〉明和病院は、6月6日、「第43回斎王まつり」に、済生会明和グループとしてスタッフ14人で、ブースを出展。訪問看護師によるハンドマッサージ&介護相談に約49人、ケアマネジャーによるいきいき健康チェック約40人と計約90人の来場者がありました。
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26.08.25
三重
明和病院
「吸引研修」で安全な吸引手技の理解と実践
〈三重〉明和病院では定期的に看護部教育研修員会が新人看護師たちに研修を実施しています。4月30日には、安全な吸引手技の理解と実践を目的にした「吸引研修」を4人に実施。先輩看護師3人が実習指導を行ない、準備・実施・観察ポイント・後片付けの一連を学習し、急変時に即応できる安全な手技の定着を図りました。
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26.08.25
大阪
泉尾病院
地域の皆さんの介護予防・フレイル予防
6月4日、〈大阪〉泉尾病院は大正区役所主催の「ヘルスチェック2026 in 大正~元気なうちから始めよう!介護予防・フレイル予防~」に参加しました。当日は、看護師2人と理学療法士2人がブースを担当し、健康状態の確認やフレイルチェック、握力測定、歩行確認などを実施。多くの皆さんが測定に取り組みました。
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26.08.25
奈良
中和病院
日本医療機能評価機構の更新審査で5度目の認定
4月3日、〈奈良〉中和病院は日本医療機能評価機構の更新審査(一般病院2・区分3)を受け、5度目の認定をいただきました。全88項目中「職員にとって魅力のある職場となるよう努めている」の項目では最高評価となるS評価を獲得。地域医療を支えるため、患者さん、職員ともに、魅力のある病院づくりの一歩となり、これからもさらなる質の向上を目指します。
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26.08.25
北海道
小樽病院
早朝の商業施設「ウイングベイ小樽」を駆け抜ける!
5月23日、近隣の大型商業施設・ウイングベイ小樽で、早朝のショッピングモール内を駆け抜ける北海道初のイベント「HOKKAIDO MORNING MALL RUN」が開催。〈北海道〉小樽病院の諸原基貴内科部長をはじめ、8人が参加し、営業前の館内通路を走り、心地よい汗を流しました。
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26.08.25
静岡
静岡済生会総合病院
横浜市寿町の無料健診会に協力
>3月27日、神奈川県済生会が2015年から行なっている横浜市寿町周辺の住民を対象に無料健診会に、静岡済生会総合病院の看護師、診療放射線技師、MSW、運転手、事務員と研修医2人参加しました。神奈川県済生会では健診バスを持たないため、同院が年2回、健診事業の協力をしています。
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26.08.25
埼玉
川口総合病院
川口総合病院「好山会」が那須岳を登山
〈埼玉〉川口総合病院には公式同好会の「好山会」があり、医師、看護師など14人のメンバーが参加しています。5月16日、同会は那須岳を登山。参加者たちはワイワイ楽しみながら登りました。
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26.08.25
鳥取
境港総合病院
院内託児所卒園式で足立看護師が保護者代表挨拶
3月26日、〈鳥取〉境港総合病院内託児所なでしこルームで「令和7年度卒園式」が執り行なわれ、卒園児4人とその保護者9人、在園児7人が参加。保護者代表の挨拶で同院・足立友里看護師が「仕事で迎えが遅くなった時や、朝の登園時に子供が泣き出してしまった時は、親の自分たちが戸惑うことも度々ありました。そのたびに、なでしこルームの先生方の存在がとても頼もしく感じ、仕事に向き合うことができました」と感謝の言葉が述べました。
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26.08.25
大阪
千里病院
第23回千里メディカルラリーを開催します!
〈大阪〉千里病院が今年11月1日に関西大学高槻キャンパスで「第23回千里メディカルラリー」を開催します。これは、医師・看護師・救急救命士などがチームを組み、実践的な対応力やチームワークを競いながら学ぶ教育イベントです。全国から多くの医療従事者が参加し、多職種で連携しながら学びを深める場として開催されています。
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26.08.25
三重
松阪総合病院
腎デナベーションの実施施設に認定
〈三重〉松阪総合病院は4月13日に腎デナベーションの実施施設として日本腎デナベーション協議会から認定され、新たな高血圧治療の提供を開始しました。同院では高血圧外来を開設し、医師・看護師・薬剤師などによる多職種の高血圧診療チームを設置。腎デナベーションを含めた包括的な診療を行ない、地域における高血圧診療の質向上に努めています。
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26.08.25
三重
松阪総合病院
飯高地区住民健診で34人が受診
〈三重〉松阪総合病院では、5月30日に飯高地域振興局で「飯高地区住民健診」を実施しました。今回は医師、看護師、検査技師、管理栄養士、事務職員の総勢20人で出向き、地域の方34人が受診。健診の合間に同院の医師、河俣浩之健診センター長による約30分の健康講座も開催しました。
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26.08.25
三重
松阪総合病院
心地よい香りに癒やされる
〈三重〉松阪総合病院は、職員向けアロマ体験会を4月17日、同院健診センターあさひで行ないました。職員の疲労軽減やリラクゼーションが目的で、医師、看護師、事務職など合わせて14人が参加。アロマテラピー資格を持つ同院の医師と看護師が、ラベンダー、オレンジ、ユーカリなどの精油(アロマオイル)を9種類用意し、参加者は各精油の香りを体験しました。
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26.08.19
新潟
三条病院
一年の成長を胸に
〈新潟〉三条病院では、2月26日、昨年4月からのフォローアップ研修の集大成として、「私の大切にしている看護」をテーマに令和7年度入職の看護師4人が発表しました。前半は、新人と主任4人がグループワーク形式で「成長した自分の振り返り」と「2年目への課題(目標)」を共有。後半は「わたしの大切にしている看護」をテーマに発表しました。
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26.08.12
全国の済生会施設に多くの仲間が増えました!
全国の済生会運営病院・福祉施設に多くの職員が入職しました。新しい仲間とともに、医療・保健・福祉活動を通じて地域の安心を支えていきます。
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26.08.05
福岡
福岡総合病院
病院を挙げて取り組むユマニチュード
福岡総合病院では認知症や高齢の患者さんに優しさを伝えるケア技法「ユマニチュード」に取り組んでおり、現在2病棟を中心に活動しています。さらなる学びやヒントを得るため、3月12日、南福岡脳神経外科病院を訪問し、ユマニチュードに関する看看連携の会に参加しました。
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26.08.04
兵庫
兵庫県病院
健康で幸せに暮らせるようにイオンモールで健康イベント
兵庫県病院では、3月3日、イオンモール神戸北で「健幸フェスタ」を初開催。済生会とイオンモールが締結した「未来に向けた持続可能なまちづくり」協力協定に基づいた、同モールの20周年リニューアルイベントの一環です。地域の皆さんが健康で幸せに暮らせるよう願いを込め、「健幸フェスタ」と名付けました。
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26.08.03
佐賀
唐津病院
看護師の特定行為研修指定研修機関に
〈佐賀〉唐津病院は「看護師の特定行為研修指定研修機関」として厚生労働省から指定を受け、4月6日に開講式を行ないました。第1期生として院内から2人が受講を開始します。式では、山懸基維院長と岩﨑理佳看護部長から励ましの言葉が贈られました。
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26.07.30
栃木
宇都宮病院
宇都宮病院の看護宿舎「ヴィラ クラベリーナ」完成
〈栃木〉宇都宮病院が整備を進めてきた看護宿舎「ヴィラ クラベリーナ」の竣工式を開催しました。新宿舎は地上5階建て全62室の内廊下設計で、プライバシーと安全に配慮。Wi―Fi や宅配ボックス、トランクルーム、乾燥室などの設備も備え、スマートに暮らせる環境が整っています。
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26.07.30
大阪
泉尾病院
現場発の改善活動で医療の質を向上
2月21日、〈大阪〉泉尾病院研修室で「令和7年度 泉尾病院学術大会・TQM発表会」を開催。日々の診療や業務改善の取り組みを共有することで、組織全体の医療の質向上を図ることが目的です。医師・看護部・コメディカルの各部門が計9題の演題発表を行ない、臨床現場での工夫や課題解決に向けた具体的な取り組みを紹介しました。
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26.07.30
福岡
介護保健施設大牟田ライフケア院
ひょっとこ踊りで笑顔と笑いを届ける
3月26日、〈福岡〉介護老人保健施設大牟田ライフケア院2階多目的ホールで「大牟田ひょっとこ福笑会」によるひょっとこ踊りを入所者さんが観覧しました。このイベントは看護師主任の平田浩嗣さんらが入所者さんに笑顔と笑いを届けるため企画。従来型多床室、ユニット型入所者さんら32人も参加し、楽しい時間を過ごしました。
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26.07.30
大阪
中津病院
グレードA帝王切開で母子の命を助けるために
〈大阪〉中津病院では、3月2日、手術室でグレードA(超緊急)の帝王切開のシミュレーションを行ないました。グレードA帝王切開とは母体もしくは胎児、もしくはその両方が非常に危険な状態にあるため、医師の宣言から20分以内で迅速な胎児の娩出を目指す帝王切開のことで、母体や胎児を最優先に助けるために、産婦人科医師、産科病棟助産師、麻酔科医師、手術室看護師ら多職種が連携し、最優先で対応します。
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26.07.29
神奈川
神奈川県病院
長年のご尽力に感謝を込めて
年度末となる3月31日、この日をもって定年退職を迎えた8人の職員へ、記念品と花束の贈呈および辞令交付式が行なわれました。当日式に出席した土居医師は32年、山根医師は28年にわたり、同院および横浜市東部病院において診療体制の充実に尽力、また松坂さんは30年にわたり同院で勤務しました。長島敦院長はこれまでの功績に対する感謝とねぎらいの言葉を贈りました。
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26.07.29
三重
松阪総合病院
看護師特定行為研修第一期生の修了式
〈三重〉松阪総合病院では昨年度から、地域で初の指定研修機関として看護師特定行為研修を開講しました。3月27日には、院内の講堂で特定行為研修第一期生1人の修了式を行ないました。1年間、臨床現場で求められる高度な判断力と実践力の習得を目的に、体系的な教育を実施しています。
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26.07.29
神奈川
横浜市東部病院
質の高い看護を目指して看護師2課程で修了式
〈神奈川〉横浜市東部病院では、3月18日、2025年度看護師特定行為研修・小児プライマリケア認定看護師教育課程の合同修了式を行ないました。神奈川県済生会の赤星透支部長が特定行為10人に、人材開発センター長の丸山路之統括院長補佐が小児プライマリ9人に修了証を授与しました。
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26.07.29
山口
豊浦病院
特定行為研修で外部受講生受入れを開始
〈山口〉豊浦病院では、4月3日、特定行為研修第4期生の開講式を実施しました。今年度は、院内受講生2人に加え、外部から6人の受講生を迎え、計8人が新たな一歩を踏み出しました。外部受講生を受け入れるのは同院として初の試みであり、地域の看護職の専門性向上に向けた取り組みがさらに広がる節目の年となりました。
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26.07.28
岡山
岡山済生会総合病院
腎臓病の予防と治療の秘訣を市民に伝える
2月7日、岡山済生会総合病院さいゆうホールで、第40回市民健康セミナー「知っておきたいジーン(腎)!とくる話~専門家が教える腎臓病の予防と治療の秘訣~」を開催。慢性腎臓病の重症度分類や治療の考え方、血液透析と腹膜透析の特徴や違い、血圧管理や減塩、適度な運動、再検査時の早期受診の大切さを伝えました。
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26.07.27
大阪
中津病院
骨粗鬆症リスクを測定
〈大阪〉中津病院がグランフロント大阪4階Open MUJIでイベントを開催し、23人が参加しました。4回目となる今回は「コツコツ骨活~あなたの骨は大丈夫?~」と題し、前半は同院の星野雅俊整形外科部長による「骨粗鬆症は静かな進行―今日からできる骨の整え方―」の講演を行ないました。
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26.07.27
茨城
水戸済生会総合病院
脳の健康寿命をのばそう
2月8日、〈茨城〉水戸済生会総合病院がイオンモール水戸内原のイオンホールで市民公開講座「脳の健康寿命をのばそう」を開催しました。本講座は未来に向けた持続可能なまちづくり協定に基づく取り組みとして企画し、大雪の中、地域住民296人が来場しました。
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26.07.24
愛媛
松山訪問看護ステーション
「松山在宅医療市民フォーラム」で健康寿命を伝える
3月7日、〈愛媛〉松山訪問看護ステーションが「第11回済生会松山在宅医療市民フォーラム」を開催し、94人が参加しました。今回のテーマは「いつまでもお家で暮らそう」。松山病院の宮岡弘明名誉院長による糖尿病の治療法に関する講演や、劇団「なでしこ一座」による健康寿命のコツを踏まえた演目など、会場は笑いあり学びありの熱気に包まれました。
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26.07.24
山口
豊浦病院
褥瘡予防をテーマに講義
2月25日、〈山口〉豊浦病院で第11回豊かなまちづくりセミナーを開催。「褥瘡予防」をテーマに同院看護師の守口恵さんが講師を務め、基礎知識の講義と実技を行ないました。実技では、グループごとにベッドや車椅子でのポジショニングを体験し、日常的な予防ケアの重要性を改めて実感するセミナーとなりました。
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26.07.24
島根
高砂訪問看護ステーション
訪問看護の魅力を伝える
3月1日に島根県出雲市にある朱鷺会館で「島根県看護の職場紹介フェア」が開催され、〈島根〉高砂訪問看護ステーションの訪問看護師3人が初参加しました。20人程度の看護学生や現役看護師、保護者の方々が当ブースを訪れました。事業所紹介にとどまらず、訪問看護のやりがいや魅力を直接伝えられる貴重な機会となりました。
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26.07.24
大阪
富田林病院
第1期生の特定行為研修がスタート!
〈大阪〉富田林病院では、厚生労働省から特定行為研修指定研修機関として認定を受け、2025年12月から第1期生の同院看護師2人が研修・実習を開始。2月17日の研修では、更谷循環器内科部長が心音の聞き方や聴き分け方についてのレクチャーをし、専用の人形を使用しての実技練習等を行ないました。
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26.07.24
大阪
富田林病院
命を守るために出張BLS研修
2月4日、〈大阪〉富田林病院の救急看護認定看護師1人をはじめ、BLS(基本的な生命維持)指導ができる専門職員6人が富田林市老健けあぱるに訪問し、BLS研修を実施。AEDの操作方法や専用の人形を用いた心肺蘇生法を伝え、実践的な研修を行ないました。
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26.07.24
熊本
熊本病院
“自助共助”の重要性を感じる避難所運営ゲーム
熊本病院には災害支援ナースが35人在籍していますが、実際に避難所支援を経験した者は多くありません。なので、災害発生時にどのような視点で避難所を運営していくのかを“疑似体験”することを目的に避難所運営ゲーム(HUG訓練)を行ないました。
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26.07.24
広島
介護老人保健施設はまな荘
福祉の就職フェアで「安心して長く働ける職場」をアピール
3月7日、広島県立広島産業会館で開催された「福祉の就職総合フェア」に〈広島〉介護老人保健施設はまな荘と特別養護老人ホームたかね荘が2施設共同で広島県済生会として参加。済生会ブースを設置しました。同県済生会は、安心して長く働ける職場づくりに取り組む「魅力ある福祉・介護の職場宣言ひろしま」制度のプラチナ認証を取得していることもあり、多くの学生がブースを訪れ、活発に交流することができました。
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26.07.24
三重
松阪総合病院
やさしい日本語で紡ぐ職場づくり
〈三重〉松阪総合病院では、多様な人材が安心して働ける職場づくりを目指し、日本在住の外国人スタッフへの支援に取り組んでいます。現在、12人の外国人スタッフが看護補助者として勤務しており、業務の拡大や質の向上を目的に、外国人向け日本語研修を行なう提携先とともに、1月26日に研修を実施しました。
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26.07.24
福岡
大牟田病院
済生会学会での発表を終えて
2月15日、「第78回済生会学会・令和7年度総会」が開催され、〈福岡〉大牟田病院からは稲吉康治院長をはじめ計13人のスタッフが参加。糖尿病教育プログラムの理解度に関する実態調査、回復期リハビリテーションにおける退院支援の新たな取り組み、外来待ち時間対策、同院におけるTKA術後リハビリプロトコル作成に向けた経時的調査など、多岐にわたるテーマについて発表しました。
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26.07.24
山口
下関総合病院
新たな国民病・慢性腎不全の予防を発信
3月9日から1週間にわたり、来院者に腎臓病への理解を深めてもらうとともに、日頃の生活習慣を見直すきっかけとなるよう「世界腎臓デー」に合わせた展示を〈山口〉下関総合病院で行ないました。同院の血液浄化センターが中心となり、看護部、栄養管理科、理学療法科が協力し、腎臓の働きや腎臓病の予防、早期発見の重要性について、写真やイラストも交えた印刷物をボードに貼って紹介しました。
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26.07.24
三重
介護老人福祉施設明和苑
三重県医療保健及び子ども・福祉関係功労者として表彰授与
令和7年度三重県医療保健及び子ども・福祉関係功労者表彰式において、〈三重〉介護老人福祉施設明和苑の看護職員が「看護関係功労部門」で知事表彰を受けました。明和苑が開設した当初から従事し、同施設において最も長期にわたり勤務継続している職員です。各ユニットの介護職員とも日頃から丁寧にコミュニケーションを重ね、気軽に相談できる温かな人柄で、現場をつなぐ役割を担っています。
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26.05.07
岡山
養護老人ホーム玉松園
マラソン大会で人命救助
11月9日に開催された「おかやまマラソン2025」に、〈岡山〉養護老人ホーム玉松園の戸田憲子看護師がボランティアで参加し、死戦期呼吸という危険な状態であったランナーの救命活動を行ないました。
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26.04.14
岡山
吉備病院
DMATでの経験が地域防災力向上に
1月18日、〈岡山〉吉備病院の森真須美総看護師長が岡山市加茂学区愛育委員の40人に「南海トラフ地震に備えた災害時の病院体制」についてお話ししました。森看護師がDMATとして東日本大震災、熊本地震、西日本豪雨の後方支援に携わった経験から、指揮命令系統の重要性、平時の訓練、DMAT増員や災害看護教育による共通言語の必要性を伝えました。
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26.04.14
奈良
中和病院
脳卒中相談支援窓口を市民公開講座でアピール
1月8日に、桜井市役所で令和7年度第2回桜井市民公開講座が開催され、〈奈良〉中和病院・脳卒中センター長の仁木陽一副院長が「脳卒中は予防できる!?専門医が教える認知症の正しい知識~軽度認知障害(MCI)と認知症のおはなし~」と題して講演。脳卒中看護認定看護師の高山知基HCU統括課長は2024年に開設した脳卒中相談支援窓口について説明しました。
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26.04.14
兵庫
兵庫県病院
市民公開講座でロコモ予防
1月18日、兵庫県病院が神戸市立北神区文化センター大ホールで、「ロコモティブシンドロームを予防しよう~人生100年時代を活き活きとすごす~」と題して市民公開講座を開催。高齢化が進む中で増加が懸念されるロコモティブシンドローム(身体能力の低下)の予防をテーマに講演や健康チェック、ロコモ度テスト等を行ないました。
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26.04.14
石川
金沢病院
感染拡大を防ぐために吐物処理研修
ノロウイルスは低温乾燥を好み感染力が強く、主に冬季に流行する感染性胃腸炎の原因ウイルスとして知られています。〈石川〉金沢病院では1月22日に看護職員やリハビリ職員及び清掃スタッフなどを対象に吐物処理研修を実施し、約30人が参加しました。
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26.04.03
茨城
神栖済生会病院
看護の質向上を目指し排泄ケアのプロに
〈茨城〉神栖済生会病院では今年度、看護の質向上を目指す新たな取り組みとして、大王製紙株式会社から講師を招き、排泄ケアの研修を実施しました。全課程を終え試験に合格した30人に大王製紙が認定する「アテントマイスター・プロ」という排泄介助のスペシャリストの認定証とバッジが授与されました。
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26.04.03
茨城
神栖済生会病院
地域の小児医療・小児救急を支えるために多職種勉強会
〈茨城〉神栖済生会病院は、茨城県鹿行地域の中核病院として小児医療・小児救急を担い、常勤医5人を中心に24時間365日の救急体制を維持。診療所や夜間小児救急診療所と役割分担を行ない、二次救急の受け皿として地域医療の安全網を支えています。その一環として、同院では医師・看護師・医療クラークが協働し、院内外で勉強会や救急隊向け講義を実施しています。
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26.03.25
大阪
泉尾病院
なにわの走る医療従事者たち
1月11日に長居公園で開催された第79回大阪実業団対抗駅伝競走大会に、〈大阪〉泉尾病院医師、看護師、介護士、リハビリ職員、事務職員と多職種メンバー総勢17人、男性2チーム・女性1チームが出場。男性チーム(泉尾病院G)が第2部で5位、女性チーム(泉尾病院L)が第7部で6位とそれぞれ入賞を果たしました。
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26.03.25
大阪
野江病院
大阪市内の中学校でがんについて講義
11月17日、〈大阪〉野江病院・緩和ケア認定看護師の渡邉美貴副看護師長が大阪市立緑中学校の2年生と教師の約300人を対象に、がんについて講義を行ないました。検診やワクチンの重要性、治療や緩和ケアなどをオンライン形式で話しました。
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26.03.25
大阪
野江病院
市民講座で肺がんへの高い関心
12月22日、〈大阪〉野江病院・城東区医師会・大阪市城東区役所が共催で第3回市民公開講座を城東区民センターで開催。今回のテーマは「肺がんについて」で、健康相談ブースも設置し、認定看護師が相談を受けました。
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26.03.19
滋賀
守山市民病院
看護師のキャリア応援プロジェクト
〈滋賀〉守山市民病院看護部では今年度から、スタッフのキャリア形成や資格取得のきっかけづくりとして、同院認定看護師会主催の「あなたのキャリア応援プロジェクト」を開始。看護副部長や各分野の認定看護師が語り部となり、自身の歩みや資格取得の背景などを語ります。専門性を磨き、経験を重ねてきた先輩たちの意外な苦労話や悩んだエピソードに触れることができ、大好評です。
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26.03.19
新潟
新潟県央基幹病院
男性にも聞いてほしい!女性の健康研修会
12月から2月にかけて、全職員を対象に「女性の生涯を通した健康支援」をテーマとした研修会を新潟県央基幹病院で全3回開催。産婦人科医師や母性看護専門看護師が講師となり、女性のライフステージにおける健康課題について解説しました。
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26.03.19
鳥取
境港総合病院
開院65周年・職員表彰式で功労と永年勤続を祝う
1月14日、〈鳥取〉境港総合病院会議室で開院65周年記念式典と鳥取県済生会支部による令和7年度職員表彰式が開催され、職員約60人が参加。永年勤続30年の門永睦看護師長が代表して謝辞を述べ、看護の原点となった患者さんとの思い出を語りました。
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26.03.19
福岡
大牟田病院
認知症ケアチームが身体拘束最小化で最優秀賞
医療安全管理週間に〈福岡〉大牟田病院内部署別の報告会が行なわれました。今年度は認知症ケアチームの医療安全活動が最優秀賞を受賞。認知症ケアチームは身体拘束最小化チームを兼ねており、せん妄やBPSDの出現・悪化を防いで身体拘束につながる事態を回避すること、一方で、身体拘束を削減することでせん妄やBPSDの出現・悪化のリスクを低減するという好循環のケアを目標に活動しています。
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26.03.19
福岡
大牟田病院
〈福岡〉大牟田病院全職員対象のBLS講習会
12月9日から8日間にわたり、〈福岡〉大牟田病院でBLS(一次救命処置)講習会を開催。同院にはACLS(二次救命処置)指導員資格を持つ看護師が複数在籍し、職種を問わず「医療に携わる者すべてが救命の担い手である」という意識を共有するため、全職員を対象とした講習会を行ないました。
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26.03.19
神奈川
横浜市東部病院
院長・看護部長・事務部長代行の年末院内ラウンド
12月26日、〈神奈川〉横浜市東部病院で仕事納めの日に毎年恒例の「三役年末院内ラウンド」を行ないました。三角隆彦院長、渡邊輝子看護部長、髙杉知史事務部長代行が院内を回り、職員たちの一年の労をねぎらいました。
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