未来に向けた持続可能なまちづくり。済生会とイオンが協定書締結
イオンモール株式会社と社会福法人恩賜財団済生会は、双方が拠点を持つ全国の地域で協力して「まちづくり」に貢献していく協定を結び、9日、締結式が行なわれました。
新天皇の御代も、済生会は明治天皇のお志を受け継ぎ発展へ
5月1日、新天皇が即位されました。108年前、明治天皇の勅語によって発足した済生会は常に、ときの天皇陛下と総裁に戴(いただ)く皇族方のご指導を仰ぎながら事業を運営してきました。新しく令和の御代となり、役職員一同は明治天皇のお志をさらに発展させようと心を奮い立たせています。
外国人と日本で共生する地盤を作る|ソーシャルインクルージョン
外国人向けの翻訳・通訳業務をメインに、外国人向け観光ツアーの企画や地域イベントへの外国人講師派遣など、ユニークな取り組みを多数行なうNPO法人多言語センターFACILを訪ねた。
済生会医師も主役 「がん哲学外来」が映画に
病院の外来診療として医師ががん患者さんと対話する「がん哲学外来」を描いたドキュメンタリー映画「がんと生きる 言葉の処方箋」が完成、5月3日の東京・新宿武蔵野館を皮切りに各地で順次、上映されます。
「ホームレス」問題の背景には、さまざまな社会問題が隠れている|ソーシャルインクルージョン
「ホームレス」への生活、医療サポートを多角的に行なっている特定非営利活動法人TENOHASIで事務局長を務める清野賢司(せいの・けんじ)さんに話を聞いた
富山で済生会学会・総会、全国から2400人
第71回済生会学会・平成30年度済生会総会が2月24日、富山県民会館「オーバード・ホール」などで開かれ、全国から約2400人が参加しました。
がんと言われても動揺しない社会へ
4日の世界対がんデーにちなみ、「がんと言われても動揺しない社会へ」をテーマにしたシンポジウム「Cancer X Summit(キャンサー・エックス・サミット)2019」が3日、東京ミッドタウン日比谷で開かれました。
男性も要注意!子どもを守るために風疹予防の徹底を
風疹がおよそ5年ぶりに猛威を振るっています。国立感染症研究所によると、11月21日現在の今年の患者数は全国で2,186人にのぼります。
三重県明和病院で済生会健康フェスタ、吉田沙保里さん強さの秘訣を披露
三重県にある済生会明和病院が創立20周年を迎えたのを記念した「済生会明和健康フェスタ2018」が11月18日、同院で開催され、約2,500人が来場しました。
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